安くても安心!がん保険おすすめ比較ランキング2017

がん保険比較おすすめランキング!評判1位は?必要性&選び方2019

2019年1月更新:がん保険おすすめ比較ランキング

ランキング1位ガードエックス(メットライフ生命)

公式サイト

 

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商品名

評価

保険料&特徴
ガードエックス(メットライフ生命)

A

1,838円 年1回がん一時金が受け取れる。最安クラスの保険料

スマイルセブンSuper(朝日生命)

A

2,486円 七大疾病すべてで一時金がもらえる

メディフィットPlus(メディケア生命)

A

2,540円 年1回の一時金&三大疾病も保障

終身ガン治療保険プレミアム(チューリッヒ生命)

A

989円(参考価格) 抗がん剤・放射線治療のみに保障を絞り最安の保険料が設定可能

新がんベスト・ゴールドα(FWD富士生命)

B+

2,100円 安めの保険料&がん一時金の条件が優れる

勇気のお守り(損保ジャパン日本興亜ひまわり生命)

B+

2,882円 トータルタイプのがん保険ではトップクラスの保障内容

ダブルエール(ライフネット生命) B+ 2,341円 がんの長期治療と収入減少をダブルでサポートする
ビリーブ(オリックス生命)

B+

2,990円 最初のがん一時金が特に多くもらえる

SBI損保のがん保険

B+

550円 公的保険適用外の自由診療にも対応

楽天生命ガン診断プラス

B

2,252円 ローコスト&年1回のがん一時金
新 生きるためのがん保険Days(アフラック)

B

3,429円 知名度ナンバーワンのアフラックだが内容は平均的
がん治療支援保険NEO(東京海上日動あんしん生命)

B

4,387円 手厚い保障だが保険料が高めなのがネック
がん診断保険R(東京海上日動あんしん生命)

B

3,047円 払い戻しがある数少ないがん保険

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  • 保険料は30才男性、月払いで計算
  • 各保険料は当サイトおすすめプランで計算(詳細は各リンク参照)
  • 色付けしている商品は最もおすすめの「一時金タイプ」のがん保険

 

 

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「2人に1人」のがんに保険は必要?不要?

病院

 

生活習慣病の代表格であり、今や日本人の2人に1人はかかるとも言われる病気「がん」。

 

すべての人にとって最も身近で、気をつけて備えるべき病気と言えるでしょう。

 

では、がんの備えとして民間の医療保険やがん保険ははたして必要なのでしょうか?

 

 

今のがんは治療費用も入院日数もそれほど大きくない

診察

 

「がんに保険は必要か」を考えるためには、まずこの病気になった際にかかる治療費用や入院期間を知る必要があります。

 

「がん」というと怖いイメージがあり、高い治療費や長い入院期間を想像してしまいがちですが、実はそうとも限りません。

 

意外に思われそうですが、現在がんの治療費や入院日数は決して高くありません。

 

代表的ながんの種類ごとに、近年の平均入院日数、平均治療費をまとめると以下の通りとなります。

 

 

  平均入院日数 平均治療費
胃がん 20.2日 約25万円
結腸がん 19.9日 約28万円
直腸がん 16.8日 約23万円
気管支がんおよび肺がん 11.5日 約13万円
乳がん 12.2日 約18万円

※(社)全日本病院協会サイトより引用

 

 

治療技術の発達により今やがんは7割が治せるようになっており、特に早期発見の初期がんなら9割が治るというデータがあります。

 

また近年がんは通院治療が主体となりつつあり、入院期間も上記のように平均で20日未満となっています。

 

そして治療費に関しても、平均で30万円未満となっています。

 

この安さを可能にしているのが、日本人なら全員が加入している公的医療保険(自営業者は国民健康保険、サラリーマンは健康保険)です。

 

 

保険証

 

 

公的保険を使えば医療費の自己負担は原則3割で済みますし、特に高額となった医療費に対しては高額療養費制度が適用となります。

 

高額療養費制度とは医療費の一ヶ月あたりの負担上限を定めたものであり、シンプルに言えば治療費が高くついた人を助けるための制度です。

 

例えば平均的な所得の家庭なら、手術や集中治療でたとえ100万、200万円と治療費がかかったとしても、一ヶ月の支払い上限は約9万円程度で済むことになります。

 

参照
超重要!高額療養費制度を知らずに保険プランは組み立てられない

 

 

ふだんはあまり意識しませんが、私たちが加入している公的医療保険は民間の保険よりずっと優れた最強の医療保険です。

 

これらを踏まえれば、がんへの備えは、

 

公的医療保険と貯蓄のみで備えて、定期的な検診による早期発見・治療に努める

 

こういう考え方も十分に成り立ちます。

 

保険の本質は「貯蓄だけでカバーできない出費に備える」ことですから、貯蓄だけでカバーできるなら必ずしも加入する必要はありません。

 

 

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がんに保険が必要な人とは?

相談

 

ただし人によっては、がんに対して保険で備えたほうが良いケースというのもあります。

 

具体的には以下の3つです。

 

  • 貯蓄への不安がある
  • 先進医療や自由診療にも備えたい
  • がんは怖いから保険があった方が安心できる

 

 

貯蓄への不安

貯金

 

先に述べたように、がんの治療費は公的医療保険を使えば多くが30万円以内で収まります。

 

仕事を休むことによる収入の一時的な低下や、治療費以外の出費(交通費、雑費など)も踏まえれば、余裕を持って100万円程度の貯蓄で備えておきたいところです。

 

しかし若い間、特に20〜40代の子育て期は出費がかさむ時期でもあり、十分な備えを確保することが難しいこともあります。

 

その場合は貯蓄のみならず「貯蓄+保険」で必要ぶんをカバーすることも考えていく必要があります。

 

 

先進医療・自由診療にも備えたい

医療現場

 

最近、保険の広告などでもよく見かける「先進医療」「自由診療」という言葉。

 

日本で受ける診療には大きく以下の3種類があります。

 

 

診療種類

 

  • 保険診療:公的保険が適用される診療
  • 先進医療:保険診療と一緒に受けられるが全額自己負担となる一部の治療。約100種類が対象
  • 自由診療:保険診療と一緒には受けられず、全額自己負担となる診療

 

 

がんになった際に保険診療のみならず、先進医療や自由診療まで選択肢として考えておきたい場合には、治療費が全額自己負担となりますので保険で備えることが望ましいと言えます。

 

がんで先進医療を受ける人の割合は約3%、自由診療を受ける人の割合は約0.2%と言われています。

 

先進医療は、ほとんどのがん保険や医療保険で特約(オプション)として月々100円程度で保障を得ることができます。

 

自由診療に備えるなら、自由診療の保障に特化したがん保険が必要となり、保険料は月々で約1000〜3000円以上です(更新型なので年齢に合わせて保険料は上がります)。

 

 

  先進医療 自由診療
受ける人の割合 がん患者の約3% がん患者の約0.2%
保険料 医療保険、がん保険の特約で約100円/月 自由診療に特化したがん保険で1000〜3000円/月以上(更新型)
内容 陽子線治療、重粒子線治療、水晶体再建術など 未承認の抗がん剤など

 

 

自由診療も先進医療も受ける人の割合がかなり低いため、備えるべきかどうかは判断が分かれるところです。

 

ただし、「備えたい」という方にとっては治療費が高額となるためぜひ保険を利用したいところです。

 

基本的な考え方としては、先進医療の保障が欲しいなら医療保険やがん保険の特約として先進医療保障をつけて、自由診療の保障まで欲しいならそれに特化したがん保険(SBI損保やセコム損保のがん保険が代表的)を上乗せするかたちが望ましいです。

 

参照
がんの自由診療や先進医療に備えは必要?保険の組み方と考え方は?(編集中)

 

保険適用外の自由診療に強い!SBIがん保険評価レビュー

 

 

怖いから、がんには保険で備えて安心感を感じたい

スマイル

 

これは合理的な考えというより、心情的な部分です。

 

例えば親族など身近な人をがんで亡くした経験のある方なら、例え貯蓄が充実していても心のどこかで「がんは怖い」というイメージが残りやすいと思います。

 

そんな場合、保険に入っておいたほうがより安心を感じるという方もいるでしょう。

 

保険料を安めかつピンポイントで備えることも可能ですので、「保険に入っておいたほうが安心」というお守り的な考えで加入するのも決して悪いことではありません。

 

 

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「がん保険」vs「医療保険+がん特約」どっちを選ぶ?

がん保険vs医療保険

 

では「がんには公的医療保険のみならず、民間の保険でも備えよう」と考えた場合、どうすれば良いでしょうか。

 

まず方法としては、「がん保険」「医療保険+がん特約」の2種類があります。

 

がん保険はその名の通り、がんの治療や入院に対してのみ保険金が支払われます。

 

一方、医療保険でもがんに対して一時金が払われたり、通院や入院保障を手厚くするオプション(がん特約)がつけられます。

 

同程度の保険料で比較すると、両者の大まかな違いは以下のようになります。

 

 

 

  がん保険 医療保険+がん特約
がんの保障 より手厚い保障 保障される
がん以外のケガ、病気への保障 なし

 

 

医療保険+がん特約は「がんを含むあらゆるケガや病気、入院に幅広い保障が得られる」というメリットがあります。

 

一方、がん保険は「がんにより手厚い保障が得られる」という違いがあります。

 

がんにピンポイントで保障を上乗せしつつ、がん以外の病気にもより幅広く備えられるという点を評価して、基本的に当サイトでは「医療保険+がん特約」をまずおすすめしています。

 

がん保険はがんしかカバーしませんが、医療保険ならどんな病気にかかってもある程度の保障を得ることができます。

 

カバーする範囲が広いぶん、実際に役立つ可能性が高いと考えるからこそ、当サイトではまず医療保険をおすすめしています。

 

そして現在、当サイトで最も高く評価している医療保険がオリックス生命の「新キュア」です。

 

 

新キュア公式サイト

 

 

この保険は安いながらもがん保障にもピンポイントで備えることができる特約をつけられるバランスの良さに強みがあり、専門家からも長く高い評価を受けている商品です。

 

 

新キュア(オリックス生命)の加入例
  • 月額保険料:2312円
  • 入院給付金日額:5000円
  • 1入院限度日数:60日(七大疾病なら120日、三大疾病なら無制限に延長)
  • 手術給付金:入院10万円 外来2.5万円
  • 先進医療保障:技術料と同額を通算2000万円まで
  • がん一時金:50万円(回数無制限 1年に1回を限度とする)

 

※30歳男性/入院日額5000円/終身払い 「がん一時金特約」「先進医療特約」を付加して計算

 

 

例えばこのプランなら、がんと診断された時点で50万円が給付され、手術費用は最大10万円まで保障されます。

 

がん入院だと日数無制限で入院1日あたり5000円が支払われますので、長期入院にも備えることができます。

 

先進医療の保障もついて、保険料は約2000円/月で済ませることができ、しかも一生値上がりしません(終身タイプ)。

 

参照
安い&がん保障に強い!新キュア評価レビュー

 

 

基本的に「がんに保険で備えたい」という方には、こちらのプランをおすすめしています。

 

ただし、がん家系にあるなど「がんに特化してより手厚く備えたい」という意向を持っている方なら、医療保険よりもがん保険を選ぶ価値があると言えます。

 

 

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がん保険で最もコスパが良いのは「がん診断給付金タイプ」!

 

逆に、「がんに特化してより手厚く備えたい」と考える場合にはがん保険を選択することになります。

 

では、がん保険を選ぶ場合、各社のがん保険をどう選び分けていけば良いのでしょうか?

 

まず、現在のがん保険は大きく分けて3つのタイプがあります。

 

 

  • トータルタイプ(入院、手術、がん診断給付金などトータルで保障)
  • がん診断給付金タイプ(がん診断給付金による保障が中心)
  • 毎月給付タイプ (治療を受ける月に少なめの金額を継続して受け取る)

 

 

この中で当サイトが最もおすすめするのは「がん診断給付金タイプ」のがん保険です。

 

現在のがんは治療方法の発達により抗がん剤や放射線による通院治療が中心となりつつあり、入院も短期化する傾向にあります。

 

そう考えると、がん保障で最も重要なのは診断された時点でまとまった保険金が得られるがん診断給付金(がん一時金)となります。

 

がん診断給付金は治療費のみならず、治療に伴うもろもろの雑費や休業による収入減少を補うことも可能であり、使いみちの広さが大きなメリットです。

 

がん診断給付金をメイン保障としたがん保険はコストパフォーマンスに優れ「なるべく安く効率良く安心を手に入れたい」と考える場合に優れています。

 

がん保険を選ぶなら、がん診断給付金100万円をベースに設定するプランが最もおすすめです。

 

がん保険を検討される方は、まずがん診断給付金タイプのがん保険を中心に考えてみることをおすすめします。

 

参照
「がん診断給付金」保障こそがん保険の主役!そのメリットとは?

 

 

現在、おすすめのがん保険は「ガードエックス」!

 

では、「一時金タイプ」のがん保険ならどれを選ぶべきなのでしょうか?

 

現在、特に評価の高い4商品を「悪性がん診断一時金100万円」をベースに比較すると以下の通りです。

 

優れている部分を色付けします。

 

 

  ガードエックス がんベスト・ゴールドα スマイルセブン メディフィットPlus
保険料/月 1,838円 2,441円 2,323円 2,781円
悪性がん一時金 100万円 100万円 100万円 100万円
初期がん一時金 50万円 50万円 100万円 100万円
一時金の給付頻度 1年に1回 2年に1回 2年に1回 1年に1回
一時金の給付条件 治療 診断 診断 診断(2回目以降は入院)
先進医療の保険料 更新型 終身型 終身型 終身型
メリット&特徴 年1回がん一時金が受け取れる。保険料が最安クラス。 がん一時金がもらいやすい 7大疾病が保障対象/がん一時金がもらいやすい 3大疾病が保障対象

※30才男性/終身払いで試算

 

 

どこを重視するかで選び方も変わってくるのですが、あえておすすめを選ぶとすれば当サイトではメットライフ生命の「ガードエックス」を挙げます。

 

 

公式サイト

 

ガードエックス(メットライフ生命)の加入例
公式サイト 
  • 保険料:2428円/月
  • がん一時金:100万円(上皮内がんは50万円)
  • 通院日額:5000円
  • 手術給付金:なし
  • ホルモン剤治療給付金:30万円
  • 先進医療保障:技術料と同額

 

※30才男性/終身払い 「充実コースシンプルタイプ」で計算

 

 

「ガードエックス」は安めの保険料で「がん診断一時金が年に一回受け取れる」「基本保障に通院給付金が含まれる」という強みを持っています。

 

近年のがん治療の傾向に沿った保障がローコストで得られることから、まず最初におすすめしたいがん保険と評価できます。

 

参照
がん一時金&通院保障に強み!ガードエックス評価レビュー

 

「一時金タイプ」のがん保険の比較ポイント&注意点とは?(編集中)

 

 

ただし上記の表を見てわかる通り、各商品は少しずつ強みが異なっています。

 

また「一時金タイプ」のがん保険以外にも、抗がん剤治療・放射線治療のみに特化した「終身がん治療保険プレミアム」や、自由診療の保障に特化した「SBI損保のがん保険」などもぜひ理解しておきたいところです。

 

当サイトでは、各商品の比較・評価レビューを行っていますのでぜひご参照ください。

 

 

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